今日、攻殻機動隊2GIGのDVDボックスを買いました。
……が、今日ではなく、明日書こうと思います。課長さん(私信かよ)
以下抜粋
『〜国民性ジョーク〜
ある船に火災が発生した。
船長は、乗客をスムーズに海へ飛び込ませるために、
イギリス人には「紳士はこういうときに飛び込むものです」
ドイツ人には「規則では海に飛び込むことになっています」
イタリア人には「さっき美女が飛び込みました」
アメリカ人には「海に飛び込んだらヒーローになれますよ」
ロシア人には「ウォッカの瓶が流されてしまいました。今追えば間に合います」
フランス人には「海に飛び込まないで下さい」
日本人には「みんなもう飛び込みましたよ」
中国人には「おいしそうな魚が泳いでますよ」
北朝鮮人には「今が亡命のチャンスですよ」
と言った。すると船員がある事に気付いた。
船員「船長! まだ韓国人が残っていますが!」
船長「放っておけ。」
船員「なぜですか!?」
船長「生き残られると迷惑だ。服が濡れたと賠償請求されてしまう」』
以上 抜粋:
ライトノベル作法研究所 様
とてもそれぞれの国民性が出ているブラックジョークです。
その国の人と面識がある人は2倍ぐらい面白い(笑)
「そのとおり!!」
とも思うし、
「いや、今はちょっと違うぞw」
との両面から笑いました。
ドイツ人とフランス人、北朝鮮人には残念ながらまだ面識はありませんが。
なんとなく分かります(笑)
私のクラスに、ロシア人男性(19歳)リナッ(日本語の活字で表すのが難しい;)が居るんですが、
彼、アルコールの量が半端ない!と、一緒に飲みに行った友人が言っておりました。
何も、かなりアルコール度数の強いお酒(名前忘れた;)のボトルを2本開けたとか。
へべれけになっていた友人を横目で、リナッはけろっとしていたとか。
「馬鹿か! あいつは!!」
友人はかなり嘆いておりました(笑)
ロシア人は体質的にも、遺伝的にもめちゃくちゃアルコールに強いです。
というのは、ロシアはとても寒い国なので、アルコールは体を温めるのに昔から欠かせないものでした。
何も、赤ちゃんを飲ませるミルクにも(微量ですが)アルコールを入れるんだとか。
そりゃぁ、強くなるわけだw
でも、その分アル中になる人数も世界でぶっちぎりロシアは多いそうです。
それに対して日本人は、世界でもワーストクラスのアルコールの弱さだとか……
タバコにしてもめちゃくちゃ弱いんですよ。日本人は。
外国のタバコなんてものはニコチンの量が半端ないんですよ。
10ケタなんてありました。ケタケタケタw(狂)
どんなにヘビースモーカーである日本人でも、その10ケタのタバコを吸うとめまいを起こすそうです。
でも、これをいけしゃあしゃあと吸っている外国人はスゴイ!(体質的なものなんですけどね)
ヨーロッパなんかでは16歳、15歳になったらお酒・タバコOKな国があるんですよ。
ちなみに私は
タバコは吸いません!!吸えるか!!あんな、マシュマロの焦げたような匂いがするヤツ!!
(愛煙家の方々すみませんm(_ _)m ですが私はアンチ派ではありませんw)
お酒は持っています。料理に使うワインですが何かw
イギリスでは18歳からお酒OKなので、ワインを買いに出ますが、お店の人、売ってくださいません;
アジア人(特に
日本人は)欧米人に比べめちゃくちゃ幼く見られるので、18歳だと信じてもらえませんでした;トホホ……
友達(スペイン人)いわく、私は13歳に見えるそうです;
逆に、日本人から見た外国人は、思っている年齢より6〜8歳ぐらい年上だったりします。
(だから、見た目は大人っぽくても、中身はけっこう幼稚っぽかったり)
しょうがないので、クラウディアに頼んで白ワインを買ってきてもらいましたw
料理のたびに冷蔵庫から出してチョビチョビ使っているけど、たまにコップ3分の1ぐらいが一気に減っています。
どうやらゴハが勝手に飲んでいるらしいけど、まあ、気にしない(笑)
ちなみに私は、飲むか飲まないかと言ったらどちらでもありません。(マテ)
でも、ドブロクは(違法らしいですけど)好きですwキツイけど。(コラ)
飲むといったら、風邪引いたとき。
あと、友達のお祝い事付き合いなどで(現在)グラス半分ワインを飲むか飲まないか程度ぐらいじゃないでしょうか?
あ、風邪引いたときにはお酒、結構効果的ですよ(私には)
私、薬に頼るのが嫌いなタイプなので、風邪薬をはじめとして、生理痛、腹痛、頭痛は転げまわるほどじゃない限り飲みません^^;
風邪ひいた日には、アルコール度数の高いお酒をガッと飲んで、床に入ります。
次の日には治っています。たいていは。
※よいこのみんなは まねしないでね!
あれ……?
最初は国民性のジョークのはずだったのに、話題がすり替わっている(..; )
毎度毎度、支離滅裂ですみませっ……(д`)